<   2005年 06月 ( 9 )   > この月の画像一覧
「WE LOVE THE としょかん」 INDEX
第3章 新種の図書館 「WE LOVE THE としょかん」 INDEX

はじめに …(6/27)

第1部 私たちの図書館 …(7/2)
1 図書館の理念
2 図書館の設置
3 図書館の運営


第2部 図書館のしごと
1 図書館のしごと …(7/2)
2 図書館のかたち
   ①図書館の配置と図書館の種類(地域館) …(7/8)
   ②図書館の種類(中央図書館) …(7/15)
   ③図書館の種類(移動図書館車) …(7/23)

第3部 図書館サービス
1 子どもへのサービス …(7/27)
2 大人へのサービス …(8/2)
3 ハンディキャップのある人々へのサービス …(8/6)
4 調査・研究へのサービス …(8/13)
5 地域情報のサービス …(8/17)
6 生涯学習へのサービス …(8/23)
7 市民の憩いやコミュニケーションの場としてのサービス …(9/2)
8 情報センターとしてのサービス …(9/10)
9 学校と図書館 …(9/19)
10 民主主義のための図書館サービス …(9/27)
11 ハイブリッド図書館 …(10/7)

第4部 経営計画
1 職員 …(10/15)
2 機能 …(10/24)
3 資料 …(11/1)
4 図書館建築 …(11/10)
[PR]
by tsuji_bunbun | 2005-06-27 00:00 |    └--<INDEX>
「WE LOVE THE としょかん」 はじめに
はじめに

図書館がほしい。図書館を作りたい。もっと私たちの望む図書館を作りたい。
こんな思いで始まった「SOS図書館を作る」ブログです。
ブログを書きながら、ずっと考えていたことは「図書館を作る意味」。
図書館があれば、のんびりできる、本が読める、調べ物ができる・・・
でも、それは手段であって目的ではない。
今、図書館が果たさなくてはならない目的、社会的な役割ってなんだろう?


『図書館のめざすもの』  竹内哲 著
≪民主主義と図書館とは、持ちつ持たれつの関係にあります。一方がなければ、もう片方も存在することがありません。≫
≪『民主主義』これは、政治思想あるいは政治体制を示す言葉というよりも、もっと基本的かつ日常的にアメリカの地域社会の中で、住民としての判断の指針と見るほうが適切であろう。≫
≪つまり、ここでいう民主主義は、出来上がったものをどこからか持ってきたのではなく、一人一人が今、草の根から築いているものの考え方と決定の仕方、それによる地域の方針の設定のことを言うのである。≫
(出典:「図書館のめざすもの」竹内哲著)

図書館はより幸せになりたいという未来志向と、幸せになるために集められた過去の蓄積が出会う場所です。その媒介になるのが本や情報なのです。ひとり、ひとりがよりよく生きるために必要だから、お金を出し合い、本を集めて、図書館を作るのです。

図書館の役割は、人類の幸福のために「人を育てる」場所になることです。今、どこにいるのか、これからどこへ向かえばよいのか、図書館は本や情報を集めることで、過去と未来をつなぎ、右と左をつなぎ、上と下をつなぎ、私たちの判断のための「目盛り」になります。

図書館で、一人ひとりが幸福を考えることでまちづくりが始まり、民主主義に育ちます。それが日本の豊かさ、世界の平和につながっていきます。だから、私たちのまちに私たちの図書館が必要なのです。
「図書館」は暗闇の中に輝く希望です。希望のシンボルとして、昼も夜も情報を発信し続けます。
「みんなを幸せにしたい図書館」はまちの灯台のようなものですネ。

だから私たちは愛すべき図書館を作り、図書館を愛し続けたいのです。

「WE LOVE THE としょかん」はこんな気持ちで書いてみました。

「WE LOVE THE としょかん」 INDEXはこちら≫クリック≪


[PR]
by tsuji_bunbun | 2005-06-27 00:00 | 【welovetheとしょかん】
WE LOVE THE としょかん
d0064892_9203741.gif
「WE LOVE THE としょかん」 INDEX はこちら≫クリック≪
[PR]
by tsuji_bunbun | 2005-06-26 00:00 | 【welovetheとしょかん】
乞うご期待! 第3章 新種の図書館
みなさまこんにちは、辻です。

第2章まで、読んでいただいてありがとうございます。

第3章は、こんな図書館がほしいなぁという
具体的な図書館像「WE LOVE THE としょかん」が始まります。

図書館をいろいろなパーツに分けてお話していきます。

皆さんの夢もどんどん盛り込んでいきますので、

どしどしメールでご意見ください。お待ちしています。


メールはこちらから⇒≫クリック≪
[PR]
by tsuji_bunbun | 2005-06-21 09:36 | 【本文】
第2章 SOS
第2章 SOS
4 図書館のスタンダード

もし、こんな私たち仕様の図書館ができたら、すごく嬉しい。
みんな楽しくなっちゃうよね。

この思いをもっとお伝えしたくて「真夜中の図書館」というブログも書いています。
ちょっと不思議なパラレルワールドにある
「真夜中の図書館」へあなたも行ってみませんか?

だれだって、こんな図書館がほしくなる。
日本にはまだ図書館のないまちや図書館の機能していないまちがいっぱい。
図書館ビジネスのキャパは大きい。
新種の図書館をスタンダードにする事業展開が可能かも・・・。

でも、最新の情報センターである図書館は情報機能や組織文化、
建築・設備的な限界があり、絶えず成長しても15年くらいしか機能できないような気もします。
たった15年!は短いでしょうか、…いえ15年後ですよ。

15年後に情報機器や本の形態、生活パターン、
自分の思考がどうなってるか予想がつきますか?
予想もつかない変化もありえる時代です。
最終的な耐用年数を想定した図書館建築と経営戦略を考える。
図書館がコミュニティのための情報センターであれば、
絶対に最新の情報のある情報センターでなくては意味がありません。

「図書館をわれらの手に」。
私たちが考える私たちのための「新種の図書館」
聖域無き構造改革なんて難しい言葉は要らない。
21世紀には対立や改革なんて無駄なエネルギーはいらない気がする。

「もっと楽しい、もっと役立つ図書館がほしいなあ!」
思いはそれだけ。

真っ白な旗を掲げて、図書館のSOSを発信しました。
最後まで読んでくださってありがとうございます。

もし何かあなたにできることがあれば力を貸してください。
また、あなたに何か良い知恵があれば教えてください。
あなたというのは個人でも、団体でも、企業でも、様々な立場のあなたです。
楽しくやろうと思ってます。
わいわいやろうと思ってます。
どうぞよろしくお願いします。   
 
To be continued......第3章につづく

次回からは第3章「WE LOVE THE としょかん」について語ります。

=======================================
図書館作りにあなたの力を貸してください! ≫メールはこちらから≪
・こんな図書館があればいいなあと思っている人
・他業種で図書館を変革するアイデアや専門知識がある人
・この夢に協力したい人
=======================================
[PR]
by tsuji_bunbun | 2005-06-18 10:40 | 【本文】
第2章 SOS 3 winwinwinな図書館
第2章 SOS
3 winwinwinな図書館

利用者は喜びを得、企業は利益を得、行政は責任を軽くできる。
これからの図書館は誰もがwinwinwinな関係で始まり、継続し続ける。

『全員参加型のオーナーシップ経営』アンディ・ロウ著 猪熊智子・牧口征弘訳
≪セントルークスは毎年変身する。オーナーが交代するからだ。毎年、新しいオーナーが継承するといっても良い。新しいオーナーたちは探求し続けるという理解の下、セントルークスに参加する。もし探求をやめれば、公式を見つけ出して疑問も持たずに従うものたちと同様に罪は重くなる。公式が利用できるのは短い期間だ。》《良い価値は悪い価値をビジネスから追い出す。と言うことわざがある≫

コミュニティの望むものを望むように作ることで、より良い関係のビジネスが始まる。
人は変化し、望みは変化する。ビジネスはムーブメントとして成立していく。
固まったら動けないが宮崎駿監督の「ハウルの動く城」が動く理由。
時は流れていく、今「より良く」ても、明日「より良い」とは限らない、
明日「より良い」ように、永遠にマーケティングし続ける。

たとえば・・
図書館に「本のない本屋」を作る。
本は図書館にある。図書館の本は本屋のサンプル。
立ち読み自由。いえいえ、この素敵な椅子でごゆっくり。
ご自宅へお持ち帰りもできますが、その本はあなたの物ではありません。
このすばらしい本をお手元におきたいと思われるなら、
ご入用の節は、図書館内の本屋でご注文ください。
本屋は既存のような大型の店舗や店員を所有せずに
何十万冊の本を並べて売ることができる。
本屋が図書館にいくらかの投資をしても、本屋を運営する経費よりは安上がり。

もしかしたら
図書館の膨大な資料がサンプルとして保存されていくので、
もっと顧客の要求を失望させることが少ない。
本屋で本の寿命は短い。図書館でも新刊書は利用率が高い。
新刊書が貸し出し中か、館内で利用中か、現物をその場で閲覧するだけだったら、
図書館のブックストアでお金を払う顧客も多い。
読みたい本があればまず図書館に行く。どうせ本屋へいくのと距離に大差はない。
運悪く、図書館でその本を読むことができなかったら、ブックストアで買って帰ればいいさ。
特に専門書は図書館で保存してもらえば、効率の良い商売になる。

こんな風だったら
図書館は運営経費の一部を稼ぎ、本屋は安上がりに大型書店を維持し、
利用者はゆっくり品定めをして気に入った本だけを買うことができる。
良い図書館がある町は本が良く売れるという統計がある。
これぞwinwinwinな「三位一体の改革」。

さて、これも明日、来月、来年、ベストな状態とは限らない。
少なくとも10年後にベストでないことは確実。
だから、オーナーシップな関係を築き続ける。
お互いがお互いのために精一杯努力し、結果をシェアする。
そこに時代的な無理が生じてきたら、新しく生まれ変わりながら変化していく。
特に進歩の速度の速いITと図書館の関係を維持するには
緊張感のあるオーナーシップ体制が必要かもしれない。

To be continued

=======================================
図書館作りにあなたの力を貸してください! ≫メールはこちらから≪
・こんな図書館があればいいなあと思っている人
・他業種で図書館を変革するアイデアや専門知識がある人
・この夢に協力したい人
=======================================
[PR]
by tsuji_bunbun | 2005-06-15 11:39 | 【本文】
第2章 SOS 2 図書館とビジネスチャンス
第2章 SOS
2 図書館とビジネスチャンス

図書館は今まで、使う人にとってはありがたいものだけれど、
使わない人にとっては「金食い虫」でした。きっと・・・
でも図書館って、みんなのもの。
みんなが使うようにつくらなくちゃ。
上手く作れば年間何十万人も人が来るところなんですよね。
これを何とかビジネスチャンスとして利用できないものかと考えてみました。

で、図書館トリコロール作戦なるものを考えました。
まず、真ん中の円を<白>に塗ります。
 …ここが公共図書館です。
その外側の円を<青>に塗ります。
 …ここは図書館と協働するNPOやコミュニティビジネスゾーンです。
そして、一番外側を<赤>に塗ります。
 …ここはビジネスゾーンです。

図書館にある情報や本を使ってできることっていっぱいある。
もっと、もっと楽しめる、使える図書館が欲しいなぁ・・・

「池波正太郎の昼ご飯」「ビストロスマップのキムタク風デザート」の食べられる本好きなコックさんのレストランがあるとか
地元食材の飯屋があるとか
図書館に地域情報のサテライトスタジオがあるとか
図書館にネット新聞社があるとか
小説に出てくる音楽会の再現とか
いろんな「ファン倶楽部」集会とか
館長のコーヒーサロンとか
週末には、図書館のあちこちでクラッシックやロックの野外音楽会が開催されるとか
小劇場があったり
パフォーマンス用の舞台があったり
街頭演説できたり
バザールもあったり
パリ風なブックスタンドで新聞や雑誌を売ってるとか
新刊書だけを並べた本屋があるとか
画廊があるとか
アトリエがあるとか
スタジオがあるとか
書斎を貸してくれるとか
情報収集のための私設秘書が雇えるとか
個人記憶所があるとか・・・


なんと言ってもお隣は100万都市福岡。
楽しくて、役立つ図書館だったらみんなやって来ます。
ね、ニッチ(niche:隙間、棲み分け)なビジネスでもっともっと図書館ライフを楽しめそうでしょ!

To be continued


=======================================
図書館作りにあなたの力を貸してください! ≫メールはこちらから≪
・こんな図書館があればいいなあと思っている人
・他業種で図書館を変革するアイデアや専門知識がある人
・この夢に協力したい人
=======================================
[PR]
by tsuji_bunbun | 2005-06-11 00:00 | 【本文】
第2章 SOS 1 図書館民間準備室
第2章 SOS
1 図書館民間準備室

私たちが楽しめる・学べる・使える図書館が欲しいよね。
でも、できない。お金がないんだって。
建設資金をどうするか・・・ここが一番の問題点。
運営資金も問題だけど・・・。
やっぱり先立つものはお金。
そこで市民債とか、PFI(民意主体)とか、寄付とか、税金とか、目的税とか民間資金とか・・・
調べてみました。
色々ありそうで、やっぱりなさそうで、でも、なんか期待もできそうな気がします。

だから、おもいきってSOS発信。

世の中はこんなに広いんだから
アイデアのある人、研究中の人、計画のある人、実行できる人・・・
がいらっしゃるんじゃないかなと思いました。
私にはできなくても、あなたにとってはそんなことは
「今までやってきたこと、簡単なこと、教えてあげるよ、一緒にやりましょう」
というような仕事、そんな方がきっときっといらっしゃると思います。
SOSです。どうか、よろしくおねがいします。

図書館作りにあなたの力を貸してください!
 ・こんな図書館があればいいなあと思っている人
 ・図書館を変革するアイデアや専門知識がある人
 ・この夢に協力したい人

『ハーバードのAMPマネジメント』マークスティーブンス著
≪AMPでは視野とアプローチを大事に考えます。こっちの好きなようにパイを切って、大きいほうを取ってやろうと考えるのではなく、どうすればもっとパイを大きくして自分がほしいだけ取れるかと考えるのです。≫*AMP=Advanced Management Program(経営者養成プログラム)

という考え方があるそうです。要するにほしいなら作ればいいってこと。
だから、図書館を新しいコンセプトで開発して「お金」や「仕事」を考え、作り出すこともできるかもしれないんじゃないかなァなんて思っています。
そして、できたらこれを利益追求型の仕事作り方じゃなくて、社会貢献や図書館の理想を追求することで生まれるコミュニティビジネス的な仕事にしたいなぁ。
みなさんのご協力を得て、そんな[図書館民間準備室]を開設したいんです。

図書館民間準備室は、
利用者にとって理想的な図書館を計画し、
図書館建設資金プランを組み立てる公共図書館建設のコンサルタントをめざします。



To be continued


=======================================
図書館作りにあなたの力を貸してください! ≫メールはこちらから≪
・こんな図書館があればいいなあと思っている人
・他業種で図書館を変革するアイデアや専門知識がある人
・この夢に協力したい人
=======================================
[PR]
by tsuji_bunbun | 2005-06-07 10:36 | 【本文】
第1章 現状 5 海外の図書館
第1章 現状
5 海外の図書館

外国の図書館ってどうなんでしょうか?
外国で図書館を使ったことがある人は色々教えてほしいなぁ
私が図書館で読んだ本では日本といろいろ違うことがあるんですよね。
中国やオランダの「有料な公立図書館」とかカナダの「ライブラリーボード」とか
ニューヨークの図書館の「寄付」とか「NPO運営」とか
サンフランシスコの図書館の「PRライブラリアン」のこととか・・
国の思想や政策、環境によっていろんな図書館があるようなんです。
でも本の視点は「図書館」としてどう機能しているかだから、
アメリカ、ヨーロッパはもちろん、中国、韓国などアジアでも、アフリカでも
「いつも図書館を使っている人はどう思ってるのかな???」
というのが「利用者」としては気になります。
だから、こんな問題を研究している方がいたら、考えを聞かせてほしいんです。
未知の情報には何か大きなヒントが隠れているかもしれません。

たとえば、
私は2005年3月に上海市の上海図書館をチラッと見てきました。
25階建て8万3千㎡、蔵書数1000万冊の中国で2番目に大きな図書館。
25階建てのビル全部が図書館なんですよ、すごいでしょ!
正式訪問ではないから詳しいことはわかりませんが、
中国は情報戦略に図書館政策を掲げてお金も人も充分に使っているようです。
そして通訳の方と図書館利用カードの登録率の話をしていたとき「年会費」の話が出て、
なんと図書館を利用するには日本円で年間5千円の登録料がかかるということ。
日本の図書館は無料の感覚からすると「え~~っ」と驚きました。
アメリカなんかでは、民主主義を守るため、知る権利のために無料が大原則らしいのに。
図書館を利用しない人もいるのだから上海市では当たり前の感覚なんだって。
サラリーが7、8万と聞きましたので、高すぎない?と聞いてみましたが
図書館では「調べ物」ができるし、たくさん本も読めるからね」ということでした。
町中には小さな図書館や図書室が点在していて、
みんな気軽に使っているということ。
でもIT化が進んで、大体のことはネット検索ですんじゃうけどと、
20代の通訳の男性が教えてくれました。
そして、ご多分に漏れず、子どもはITと携帯と勉強と習い事で多忙なので、
図書館で本を読んでる子は少なくなっているといってました。

と、こんなふうに「生の声」には面白い情報が一杯詰まっているんです。
「私たちの図書館」を私たちが考えるとき、
あなたが実際に図書館を使った感想とか意見、提言こそ重要です。
だって、図書館の「主」はあなたなんですから!
 
To be continued

=======================================
図書館作りにあなたの力を貸してください! ≫メールはこちらから≪
・こんな図書館があればいいなあと思っている人
・他業種で図書館を変革するアイデアや専門知識がある人
・この夢に協力したい人
=======================================
[PR]
by tsuji_bunbun | 2005-06-04 00:00 | 【本文】



Mayoto Staudy の時間です。見学や研究でマヨトを具体的に考えていきましょう!
by tsuji_bunbun
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
カテゴリ
【Read me first】
【目次】
【本文】
【welovetheとしょかん】
   └--<INDEX>
【コメントはこちらから】
「真夜中の図書館」メイキング
mayoto study
以前の記事
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 02月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
最新のトラックバック
メール一斉送信CGI @..
from 情報販売のインフォカート・・..
公立 学校の最新情報
from 学校へのススメ
図書館
from 写真サーバ現像室 for P..
図書館の運営、管理
from 一語で検索
フォロー中のブログ
「真夜中の図書館」
【オススメ】
「としょかん発見塾」図書館について楽しく学習する市民グループ。
「ぶっくくらぶ」糸島の図書館作りを応援する会
「新現役の会」
団塊世代を考える!
「いとぐら」いとしま地域のポータルサイト

= = [お知らせ] = =
キャンドルナイトinいとしま(6/15)のリポートはこちらから⇒≫クリック≪
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧